先週末は、仕事がお泊まりとか遠方迄子供の野球送迎とかでバタバタしてましてブログ更新はできませんでした…。🙇


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始めに。

この記事をもって、今後一切パチンコに関して未来の事は書きません。


もし今後、先の事を書く時が来たら、それは私のパチンコライフの終わりが来たときです。

その時を私のパチンコ最終記事としたいと思います。








では本題。

(あくまでも私さるるの個人的な考えです)




喰えるという意味でのパチンコは間もなく終演を迎えます。


私もライターの端くれとしてパチンコの歴史を調べた事がありました。




日本は戦争の敗戦国として、戦後、娯楽としてパチンコを認めた時から、私達の身近な所にパチンコ屋という名のホールはありました。

しかし過熱するギャンブル性や依存性、脱税、車内に子供を放置してパチンコに熱中する大人など。
社会問題として、射幸心を煽ることを問題視され、規制が繰り返されてきたのは確かな事実です。





しかし今後行われる過去最大級の規制は「射幸心」や「依存症 のめり込み」という言葉の使い回しは単なる表向きな言葉でしかありません。

真実は社会のもっと奥深くにあります。




射幸心を煽るパチンコ。出る、出ない、に関わらずどんなに規制してもパチンコにのめり込む人は絶対に無くなりません。
そこにホールがあるかぎり、ユーザーは減り続けても、のめり込みや依存する人は必ずいるはず。
それに規制しても殆ど意味がないことは、お上も知っているはずです。






つまり今後の規制目的は、ユーザーが間違っても勝てるようなパチンコ台は一切作るなということなんです。

そしてその本当の真実は

「#$$/!!#?!!$$!$&#☆$$'@'"☆」

ということなんです❗(@_@)(@_@)(@_@)


伏せてる所は少し考えれば分かります。







まあとにかく理由はどうあれ、近い将来勝てるパチンコは姿を消える可能性が極めて高いので、その為の準備と心構えはしておきましょう。(^^)









まとめ

「そのとき」が来るまで、全力で期待値稼働するのみ❗


さるる(^^)✌